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韓国語能力試験(TOPIK)の履歴書の書き方|正式名称は「韓国語能力試験(TOPIK)」

TOPIKは、履歴書には「韓国語能力試験 TOPIK II 5級 取得」のように書きます。級は受けるときに選ぶのではなく点数で判定されるため、区分(TOPIK I・II)と取得した級をあわせて書きます。

正式名称韓国語能力試験(TOPIK)
履歴書の書き方韓国語能力試験 TOPIK II 5級 取得
TOPIK Iの場合韓国語能力試験 TOPIK I 2級 取得
「合格」で書く場合韓国語能力試験 TOPIK II 5級 合格
実施・所管公益財団法人 韓国教育財団(日本での運営)

記入例

年月免許・資格
20246韓国語能力試験 TOPIK II 5級 取得

年月は例です。あなたの合格証・免許証の日付に置き換えてください。

取得年月はいつを書く?

取得年月には、その級を取った試験の実施年月を書きます。

書くときのポイント

よくある質問

TOPIKは「合格」と「取得」のどちらで書く?

級は点数で決まる仕組みなので、「5級 取得」と書くと実態に合います。合格点に満たないと不合格になる試験でもあるため、「5級 合格」と書いても意味は通じます。

TOPIK IIで3級だった場合も書ける?

書けます。TOPIK IIは3〜6級を判定するので、「韓国語能力試験 TOPIK II 3級 取得」と書きます。

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参考にした資料

確認日 2026-10-20。名称や制度は変わることがあります。最新は実施団体の公式サイトでご確認ください。